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ぼくはあることにはとても慎重に注意深くなるんだ。
最優先事項に捉われてしまいがち。

それによっておこる弊害。

小説を最後まで読めなくて、終わりが近づいてくると第一章に戻る。

まあこれは害でもないか。
だってぼくの読書の目的は最後まで読むことじゃないんだし。

うーん。

煮きらないやつだなあー!
ってみんなが思ってることが表情にでてる。

そこは旅館の女中のように察していただけたら…とはおもうんですが、みなさまは自分に都合のいいように‐って言ったら少し言葉が悪いかもしれません‐ぼくの竹を割ったような性格の、みなさまが信じたい側面に照明をあててきて、ふと苛立つのです。
あるいはあの表情は「失望」の色なのかもしれません。
人の性格は多面性があるものです。

ぼくは未完の美を信じていて、それを理解されないと、やはりこんな畜生であるぼくも人の子で、こんな言い方をして人間様あいてに失礼なのは承知ですがここはあえて、あえて彼らの言葉「失望の色」「失望の光」と言ったようなものを、まさにカウンターを当てられたボクサーのようにあい‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐文字色省略されました。続きを読むには
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